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2021-11-22 11:54:38
こんにちは、売買部営業の八木です。
私は北海道出身なのですが、先日久しぶりに帰省することができました。
前回帰省したのが一昨年の7月、通常年に一度足を運びますが 昨年からのコロナウイルスにより帰れなくなってしまいました。
北海道は唯一札幌市が都会です、 実家があるのは室蘭市という人口8万人程度の街ですので、 感染者の多い首都圏から人が来ることそのものに拒絶感があります。
私も親に「近所の目が気になるのでまだ帰らないで欲しい」と言われ続け、 とうとう2年が経過してしまいました。
10月に2度目のワクチンを打ち終え、 また緊急事態宣言も解除になりましたのでやっと動くことができました。
幸いこの間家族に大きな問題もなく、「普通に」再会できたのでホッとしたのと同時に 私たちは本当にラッキーだったなと改めて感じました。
まだまだ油断できませんが、少しずつ明るさも感じられるようになりました。
早く収束し心配のない日常が来ること願うばかりです。
最後に田舎の風景をアップして今回のブログとさせていただきます。
2021-11-21 09:35:25
おはようございます。売買部の川口です。
11/15に武田不動産恒例のクリスマスイルミネーション飾りつけを行いました。 最初にやることは絡まったコードを綺麗にほぐす事です(笑)
片づけるときに綺麗にしているつもりが1年経つと絡まっているんですよねぇ・・・
午前中いっぱいかけて設置、午後にコード類をつなげて完成です。
点かなくなったものは都度買い替えていますが、 ライトより周りの飾りの方が壊れやすいです。
ちなみに、入口のアーチは10年以上使っています。 そう壊れるものではないので、暫くアーチはなくならないと思います。
長年飾りつけていたドラえもんのイルミネーションを見たことがある方も いらっしゃるかもしれませんが、傷みが酷かったので一昨年でお役御免となりました。
去年はキャラクターの飾りが無く寂しかったのですが、 やはりドラえもんの位置に子供に人気のキャラクターが欲しいね。 という話が出て、今年からアンパンマンが飾り付けられています。
是非お立ち寄りください。
2021-11-20 10:10:03
こんにちは、売買部営業の八木です。
先日来年度の住宅ローン控除について、 減税額が縮小される方向で議論されているとの報道がありました。 (日本経済新聞、2021年11月18日)
3,000万円の借入残高があると最大で30万円になります。 0.5〜0.6%の方もいらっしゃいます。
この場合減税額が利息の金額を上回るので制度として不自然だと以前より指摘されていました。
やはりこの方向に進めるのかという感想です。
2021-11-19 11:53:04
こんにちは、売買部営業の八木です。
10月30日のこのブログでご紹介させていただいた、 鎌ケ谷市鎌ケ谷9丁目で建築中のモデルハウスについての続きです。
窓ガラスや玄関ドアの設置と電気配線工事を経て、断熱材の吹き付け工事を行いました。
この断熱材は「現場発泡ウレタンフォーム断熱」というタイプのもので、 霧状の液体を吹き付けるとその場で発泡し写真のようになります。
従来の断熱材はグラスウールといわれるもので綿のようなものを手作業で詰めていくイメージですが、 弊社が採用している断熱材は吹き付けるため隙間が一切できません。
この「隙間ができない」というのが一番の長所でとても断熱効果の高い快適な建物になります。
ご興味がある方はこの断熱材のメーカーホームページをぜひご覧ください。
https://www.foamlite.jp/
これからも引き続き工事の過程をご紹介していきます。 お楽しみに!
2021-11-18 17:08:26
2021-11-14 17:47:27
こんばんは、売買部の川口です。
不動産の販売図面ですが、このブログを見ている方なら見たことがある方も多いと思います。
販売図面に記載されている間取は様々な表記で書かれていますが、 今日見ていた間取に『Sto.』という表記がありました。
場所から収納なのは間違いないのですが、何の略か全くわからず調べてみました。
ネタバレしないよう最後に書いてみます。是非考えてみて下さい。
ちなみにSto.の横はClo.とありました。 クローゼットは枕棚とハンガーパイプがありSto.は中段に棚もしくは可動棚があるのかな? と思いましたが実際のところは不明です。
表記ですが、『LDK』は殆どの方がわかると思います。あえて書きますが、 リビングダイニングキッチンの略です。
『bed room』や『bath room』『powder room』も 寝室、浴室、化粧室(洗面室)の英語表記なので殆どの方がわかると思います。
『PS』や『MB』はマンションでよく見ますが、 パイプスペースとメーターボックスの略です。 戸建やアパート住まいだとわかり辛いかもしれません。
『MBR』や『SR』なんて表記もあります。 それぞれマスターベットルーム、サービスルームの略ですが、 日本語ですと主寝室と納戸となります。
2LDK+Sという表記はマンションでよく見ます。 『S(サービスルーム)』は採光・換気などの基準をクリアしていないため 居室と表記出来ません。
納戸は窓の大きさや位置、敷地の境から計算されるので実際の明るさと異なる場合があります。 また、広さの定義もありません。
戸建・マンションに限らず、現地を見たら居室より納戸の方が明るく広いこともありますので、 納戸(S)はチョット・・・と思わず、是非現地を見て頂けたらと思います。
『DEN』という表記を見たことがある方は少ないと思いますが、 元々は巣とかほら穴からきた言葉で、書斎や趣味を楽しむ部屋として使われています。
販売図面の間取は大きさの制限があり、長い文字が入れ辛く略語で書かれる事も多いです。 日本語でいいのに・・・と思いますが、横文字の方が何となくカッコよく見えるのは私だけでしょうか。
図面から受けるイメージと現地が違うことはよくありますので、 気になる物件がございましたら是非現地をご覧下さい。ご案内させて頂きます。
さてSto.の答えですがStorageの略でした。当たりましたでしょうか。
2021-11-11 15:41:26
こんにちは、売買部川口です。 鎌ヶ谷市内で注文住宅を建築中のS様邸です。 大工さんの工事が終わりました。道具が片づけられスッキリしています。
ここからクロス貼りに入ります。 最初はパテ埋めやコーナー下地の工事を行います。
武田不動産(タケダホーム)では数社のクロスカタログをお渡しし 選んで貰うようにしています。
メインは定番柄を選ばれるお施主様が多いですが、 その定番柄の数が多いので、選ぶ楽しさを感じて頂けると思います。
オプション扱いとなってしまいますが、 一部だけでも柄物クロスを使うとお部屋の雰囲気がガラッと変わります。 価格はそれ程でもありませんので、コストパフォーマンスが高くお薦めです。
2021-11-08 17:30:09
こんにちは、売買部営業の八木です。
先日、「3Dプリンター住宅を実用化、販売へ」という内容の記事がありました。
記事によると、来年2022年に販売を開始するとのこと。
建築基準法の縛りもあるため大きさは10㎡以下ということで6帖程度のスペースですが、 300万円くらいの価格から購入できるということです。
これが「住宅」と呼べるのかなという感想もありますし、 すぐに従来の住宅に取って代わるものにはならないと思いますが、 世の中の方向性の一つとして私たちも注視すべきものと感じました。
以前より3Dプリンター住宅を構想している方がいることは知っていましたが、 とうとう実用化に踏み切る企業が出てきたということで、 これからもっと変わっていくのだなと感じております。
弊社はこれからも地域に根付いて現実的な家づくりを進めていきますが、 世の中の変化には敏感であり続けて、みなさまに貢献できるように致します。
来年創業50周年を迎える武田不動産を引き続きよろしくお願い致します。
2021-11-07 16:57:19
こんにちは、売買部の川口です。
皆さんは坪単価と聞いて何をイメージしますか?
建物本体価格だけをイメージされる方が多い気もしますが、
住める状態までをイメージする方もいらっしゃると思います。
坪単価の出し方は会社によって大きく違います。
坪単価30万からと謳っている会社もあれば坪単価80万円と謳っている会社もあります。
坪単価に含まれる工事、含まれない工事は会社によります。
最終見積が出てきたら思った以上に高く、予算オーバーで何を削ろう?となってしまった。
なんてことはよく聞く話です。
登記費用、火災保険、銀行諸費用を坪単価に含めている会社はないと思います。
私が知らないだけかもしれませんが・・・
火災保険一つとっても数十万程度の差が出ますので、
資金計画でズレが生じやすいところなので資金計画をきちんと立てることが必要です。
注文住宅は建売住宅に比べて総額がわかり辛いですが、
武田不動産(タケダホーム)では理想の住まいを適正価格でわかりやすく提供しています。
資金計画も含め相談に乗ります。是非一度話を聞きに来てください。
2021-11-06 14:13:17
こんにちは、売買部の鶴岡です。
先日の水曜日は文化の日で祝日でしたが、会社はお休みでしたので、
子供たちと一緒に少しお出かけしてきました!
普段はあまり日曜・祝日にお休みはないので、人の多さに慣れないですね(*_*;
コロナ新規感染者も抑えられているので、だいぶお出かけの人も増えてきたんでしょうか。
お家探しのお客様も増えてくれるのを期待してます(^^♪
さて、本日は弊社のホームページのご紹介をさせて頂きます。
今、ブログを読んでいただいているということはすでにホームページを 見て頂いていることかとおもいますが、 武田不動産では建築部門(タケダホーム)でもホームページをご用意させて頂いております。
過去に武田不動産にてご建築頂いたお客様の施工事例等も掲載しておりますので、
是非そちらものぞいてみてください☆
タケダホームホームページはこちら↓↓
https://www.takedafudousan.jp/
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